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    <channel>
        <title>おいしいチーズの選び方</title>
        <link>http://www.fukusyunyu777.info/</link>
        <description>いろいろなチーズの種類や特徴など、おいしいチーズの選び方をわかりやすく解説しています</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 23 Jul 2010 12:52:16 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>プロセスチーズ</title>
            <description><![CDATA[<h3>「プロセスチーズ」</h3>

<p><br />
プロセスチーズはスイスで作られ始めたと言われていて、</p>

<p>アメリカで研究開発されることによって味や品質を工場させていったため、</p>

<p>アメリカン・チーズとも呼ばれています。</p>

<p><br />
プロセスというのは、加工した、手を加えたという意味を持っていて、</p>

<p>プロセスチーズはその名前のとおり、数種類のナチュラルチーズを加熱して溶かし</p>

<p>混ぜ合わせて作られています。</p>

<p><br />
プロセスチーズは加熱することによって、チーズについている最近を殺菌し</p>

<p>また酵素も殺してしまっているため、熟成をすることはなく風味は弱いですが、</p>

<p>長期保存が可能になっています。</p>

<p><br />
日本のスーパーでよく見かけるチーズは、プロセスチーズであることが多いので、</p>

<p>チーズといえばプロセスチーズという認識の方も多いのではと思います。</p>

<p><br />
日本では、一般的に品質が安定している食品のほうが好まれるので、</p>

<p>熟成度合いや品質によって差が出てくるナチュラルチーズに比べると</p>

<p>プロセスチーズのほうが合うのでしょうね。</p>

<p><br />
プロセスチーズはなんといってもなんにでも気軽に使うことができるのが、</p>

<p>魅力であると思います。</p>

<p><br />
個包装のものはそのまますぐに食べられますし、ハンバーガーなどにも最適ですよね。<br />
</p>]]></description>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:52:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>シェーブルタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>シェーブルタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>シェーブルタイプのチーズは、風味や食感などさまざまなタイプのものがあります。</p>

<p>シェーブルタイプのチーズの中には、自然に青カビがついたものや人工的に<br />
白カビを吹き付けたもの、葉っぱで包んであるものなどもあります。</p>

<p>シェーブルタイプのチーズは、味もそれぞれでかなり異なってます。</p>

<p>マイルドなものやミルク感の強いもの、山羊の乳を強く感じるものなど、<br />
それぞれ個性が分かれているので、構えることなく気軽に試してみるほうが<br />
楽しめるのではないかと思います。</p>

<p><br />
<h3>「バノン」</h3></p>

<p>バノンは、フランスのプロヴァンス地方で作られているシェーブルタイプのチーズです。</p>

<p>もちろん山羊の乳で作られていたのですが、最近では牛乳と混ぜ合わせたものや<br />
牛乳のみで作られているものもあります。</p>

<p>バノンは全体をブランデーに浸けた栗の葉で巻いてから熟成させています。</p>

<p>バノンはマイルドなミルク感と葉から浸み込んだ独特の香りが特徴です。</p>

<p>牛乳から作られているバノンのほうが多く出回っていますが、ぜひ山羊の乳で<br />
作られている本物のバノンを食べてみてもらいたいものです。</p>

<p><br />
<h3>「ヴァランセ」</h3></p>

<p>ヴァランセは、フランスのベリー地方にあるヴァランセ村で作られている<br />
シェーブルタイプのチーズです。</p>

<p>ヴァランセは、チーズの中では珍しいピラミッドのような形をしていて、<br />
シェーブルタイプ特有の酸味を和らげる目的で木の灰がまぶしてあります。</p>

<p>ヴァランセには農家で作られているものと、工場で作られているものがあって、<br />
工場製のものは人工的にカビが塗りつけられています。</p>

<p>農家製のヴァランセには木の灰がまぶしてあって、それに混ざり合う形で<br />
自然にカビが発生していきます。</p>

<p>工場製のヴァランセは、一年を通して楽しむことができますが、<br />
農家で作られているヴァランセは春から秋にかけてが最も良質だそうです。</p>

<p>熟成の若いヴァランセは酸味や塩味がほどよく、山羊乳にしてはクセが少ないため、<br />
食べやすいと思います。</p>

<p>熟成をしてくると、発酵したミルクの深いコクや山羊乳特有のクセが強くなって、<br />
好きな人にはたまらない味になるのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_11.html</link>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:50:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ハードタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>ハードタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>ハードタイプのチーズは、セミハードタイプのチーズよりもより水分を減らしており、<br />
また、長期熟成によってうまみ成分も豊富に含んでいます。</p>

<p>温かい貯蔵庫の中で長期熟成されることによってチーズは膨らんでいくため、<br />
中に大きな穴ができたりします。</p>

<p>ハードタイプのチーズは、サイズの大きなものが多いことも特徴になっています。</p>

<p><br />
<h3>「コンテ」</h3></p>

<p>コンテは、フランスのフランシュ・コンテ地方で作られているハードタイプのチーズです。</p>

<p>コンテはとても大きくて、ひとつが３５Kｇ以上にもなるため、一度に５００リットル<br />
程度の牛乳が使われているんですよ。</p>

<p>品質管理も厳しく徹底されているため、安心して味わうことができます。</p>

<p>コンテは苦味もありますが、非常にコクのある味わいとフルーティな香りが素晴らしく、<br />
そのまま食べてもとてもおいしいです。</p>

<p>ただ、やはり思い切り楽しむには料理の材料として、あらゆる場面でどんどん<br />
使ってみることがオススメですよ。</p>

<p><br />
<h3>「パルミジャーノ・レッジャーノ」</h3></p>

<p>パルミジャーノ・レッジャーノは、イタリアのエミリア・ロマーニャ州で<br />
作られているハードタイプのチーズです。</p>

<p>粉状になったチーズのことをよくパルメザンチーズと呼んでいますが、<br />
パルミジャーノ・レッジャーノが本家本元で、風味など格段の差があります。</p>

<p>パルミジャーノ・レッジャーノは、イタリアのチーズとも呼ばれていて<br />
非常に厳格な規定で伝統を受け継いでいます。</p>

<p>牛乳を使って作られているのですが、前日に搾った牛乳を一晩置いて分離した<br />
乳脂肪分を除いた液と当日の朝搾った牛乳を混ぜたものしか使用してはいけないので、<br />
一日に一回しか作ることができないのです。</p>

<p>パルミジャーノ・レッジャーノは、熟成期間も通常で２年以上かけますし、<br />
熟成期間が長ければ長いほどその価値は上がっていきます。</p>

<p>イタリアでは、パルミジャーノ・レッジャーノを担保にして、<br />
銀行からお金を借りることも出来るようなので、価値のあるものなのですね。</p>

<p>パルミジャーノ・レッジャーノは、そのまま食べても非常においしいですし<br />
おろしてパスタやサラダにかけて楽しむのも最高においしいです。</p>

<p><br />
<h3>「エメンタール」</h3></p>

<p>エメンタールは、スイスのエメンタール地方で作られているハードタイプのチーズです。</p>

<p>エメンタールは無殺菌の牛乳を使って作られていて、驚くべきはその大きさです。</p>

<p>エメンタールは、大きなものだと１００ｋｇを超えるようなものもあるので、<br />
ひとつのチーズを作るために、１０００リットル程度の牛乳が必要になるのです。</p>

<p>また、エメンタールの特徴としては、中にできるチーズ愛と呼ばれる大きな穴で<br />
製造過程で加えられるプロピオン酸菌の働きによってできるそうですが、<br />
この穴の形がいいものがおいしいそうです。</p>

<p>エメンタールはマイルドで淡白な味がするため、直接食べて楽しむよりは<br />
料理の材料として活用するほうがよりおいしく食べれると思います。</p>

<p>また、木の実のような独特な香りも持っているので、<br />
味覚だけではない楽しみ方もできます。</p>

<p>特にエメンタールといえば、チーズフォンデュといわれるくらいに<br />
加熱して食べるのが良く合いますので、ぜひ試してみていただきたいです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_10.html</link>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:48:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>セミハードタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>セミハードタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>セミハードタイプに属するチーズは、非常に種類が多く味わいや食感など、<br />
それぞれに違いがあります。</p>

<p>セミハードタイプのチーズは、基本的に製造過程で加温し、プレスして<br />
作られているので、しっかりとした皮をもっています。</p>

<p>ワックスをかけているようなチーズもありますよ。</p>

<p>セミハードタイプのチーズが、いわゆるチーズらしいチーズですね。</p>

<p><br />
<h3>「ランカシャー」</h3></p>

<p>ランカシャーは、イングランドで作られているセミハードタイプのチーズです。</p>

<p>元々は農家の自家製チーズだったようですが、現在では工場で商業的に作られています。</p>

<p>ランカシャーはしっとりとしていて、酸味のある個性的なチーズです。</p>

<p>熟成が進んでいくほどになめらかで、バターのような舌ざわりが際立ってくるんですよ。</p>

<p>日本で手に入れようとしてもなかなか手に入れることは難しいので、<br />
見つけたらぜひ試してみてくださいね。</p>

<p><br />
<h3>「チェダー」</h3></p>

<p>チェダーは、イングランドのサマーセット州チェダーで作られた<br />
セミハードタイプのチーズです。</p>

<p>チェダーはイングランドだけでなく、世界中でも最も有名なチーズのひとつで<br />
今では世界各地で作られています。</p>

<p>チェダーは、チェダリングという伝統的な製法で作られているのですが、<br />
チェダリングとは、白い塊部分（カード）を固めて、水分（ホエー）を抜きながら<br />
４分割したカードを重ねていくのです。</p>

<p>チェダリングをすることによって、カードの酸性度が低くなるので、熟成が抑えられ<br />
脆くボロボロとした感じが出来上がります。</p>

<p>伝統的なチェダーは、無殺菌の牛乳を使って作られていましたが、今では<br />
低温殺菌処理された牛乳を使って大規模に作られています。</p>

<p>色はクリーム色・オレンジ・赤などさまざまで、ワックスが塗ってあるものもあります。</p>

<p>簡単に手に入る工場制のチェダーは、やさしい味で酸味もあるので、<br />
サンドイッチなどにも使いやすいと思います。</p>

<p>しっかり熟成されたチェダーや農家で作られているチェダーになると、<br />
同じチェダーとは思えないくらいに濃厚なチーズなので、しっかりとした<br />
赤ワインとでも十分に釣り合いますよ。</p>

<p><br />
<h3>「ゴーダ」</h3></p>

<p>ゴーダは、オランダで作られているセミハードタイプのチーズです。</p>

<p>ゴーダはロッテルダム近郊にある、ゴーダという町で作れたことによって<br />
この名前がつきました。</p>

<p>黄色いワックスがかかっているのは、あまり熟成をされていない若いゴーダで<br />
しっかり熟成されるゴーダには、黒いワックスがかけてあったりもします。</p>

<p>若いゴーダはマイルドであまりクセもなく、チーズが苦手な人でも食べやすい味です。</p>

<p>しっかりと熟成しているゴーダは、味わいもはっきりとした素晴らしいチーズになります。</p>

<p>ゴーダはグラタンやピザなどにのせて、焼いて食べたりするととくにおいしいです。</p>

<p><br />
<h3>「エダム」</h3></p>

<p>エダムもゴーダと同じく、オランダで作られているセミハードタイプのチーズです。</p>

<p>エダムもゴーダと同じように、マイルドで変なクセがなく誰もが食べやすい<br />
味になっています。</p>

<p>エダムの特徴といえば、赤くかかったワックスとボールのような形で、<br />
「赤球」と呼ばれたりもしています。</p>

<p>エダムもピザやトーストの上にのせて、焼いて食べたりするととてもおいしいですよ。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_9.html</link>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:46:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>青カビタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>青カビタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを、<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>青カビタイプのチーズは、青カビが筋のように入っていて<br />
見た目からして独特ですよね。</p>

<p>ブルーチーズの多くは牛乳を使って作られていますが、有名なブルーチーズの<br />
中には羊や山羊の乳から作られているものもあります。</p>

<p>ブルーチーズは、青カビの菌をチーズに植えつけて繁殖しやすい環境の下、<br />
熟成させて作られています。</p>

<p>独特の刺激的な香りとピリッとした味わいは、一度はまってしまうと<br />
もう病み付きですね。</p>

<p><br />
<h3>「フルム・ダンベール」</h3></p>

<p>フルム・ダンベールは、フランスのオーヴェルニュ地方で作られている<br />
青カビタイプのチーズです。</p>

<p>フルム・ダンベールは上背のある円筒形が特徴で、表面も固めに作られています。</p>

<p>上質のフルム・ダンベールは、とてもクリーミーで青カビの特徴もほどよく、<br />
バランスの良い青カビタイプのチーズだと思います。</p>

<p>力強い赤ワインと一緒に食べると、とてもおいしく楽しめると思いますよ。</p>

<p><br />
<h3>「ゴルゴンゾーラ」</h3></p>

<p>ゴルゴンゾーラは、イタリアのロンバルディア州ピエモンテ州で作られている<br />
青カビタイプのチーズです。</p>

<p>ゴルゴンゾーラは世界的にも特に有名なチーズで、世界三大ブルーチーズの中に<br />
数えられているほどです。</p>

<p>同じゴルゴンゾーラでも、ドルチェとピカンテという２種類に分けられています。</p>

<p>ドルチェはとてもクリーミーでミルクの風味が強く、青カビタイプの特徴である<br />
塩気や刺激は少なく作られています。</p>

<p>ピカンテは、入っている青カビの量もドルチェに比べて多くなっていて、<br />
青カビタイプのチーズらしい刺激のある味わいになっています。</p>

<p>チーズが苦手な人にとっては、青カビタイプのチーズを食べるのは<br />
なかなか難しいかもしれませんが、ドルチェであればジャムや蜂蜜などと<br />
一緒に食べたりすると案外食べられるかもしれません。</p>

<p>ピカンテは料理にも良く使われています。<br />
パスタ・ピザ・リゾットなど、イタリア料理にはかかせないチーズの一つですね。</p>

<p>ゴルゴンゾーラのピザなど、青カビの特徴がちょうど良く和らいで<br />
非常においしくてオススメですよ。</p>

<p><br />
<h3>「ロックフォール」</h3></p>

<p>ロックフォールは、フランスのルエルグ地方で作られている青カビタイプのチーズです。</p>

<p>ロックフォールは歴史的にも非常に古くから作られていて、世界的にも非常に有名な<br />
世界三大ブルーチーズのうちのひとつに数えられています。</p>

<p>ロックフォールは羊の乳を使って作られていますが、乳を搾る羊に関しても<br />
厳密な規定がされています。</p>

<p>ロックフォールに使われている青カビについても、ロックフォール・シュール・<br />
スールゾン村にある洞窟の中で取ったものだけを使うように決められています。</p>

<p>そうやって厳しく管理されて伝統的に作られてきたロックフォールは、<br />
優れた品質を保ち続けています。</p>

<p>ロックフォールは、非常に濃厚なミルクの味わいとなめらかなバターのような舌ざわり、<br />
強い塩味と青カビの風味が互いに絡み合っているようです。</p>

<p>まさにこれぞブルーチーズというような素晴らしいチーズです。</p>

<p>おいしい赤ワインと一緒に食べて、ぜひ幸福な時間を味わってみてくださいね。</p>

<p><br />
<h3>「スティルトン」</h3></p>

<p>スティルトンは、イングランドで作られている青カビタイプのチーズです。</p>

<p>スティルトンはケンブリッジシャーのスティルトン村で作られていたため、<br />
村の名前がつけられたのです。</p>

<p>現在、スティルトンの名前を名乗ることが許されているのは、<br />
ダービーシャー・レスターシャー・ノッティンガムシャーの３県で、<br />
厳格な規定の元作られたチーズだけです。</p>

<p>スティルトンも世界的に有名で、世界三大ブルーチーズのうちのひとつに<br />
数えられています。</p>

<p>スティルトンは、地元ブリティッシュ種の牛から搾乳された乳だけが使われていて、<br />
プレスしないことなどが決められています。</p>

<p>スティルトンはマイルドな味わいとほどよい青カビの刺激、なめらかな舌ざわり<br />
が特徴で、中身の色も白くなく独特なクリーム色なんです。</p>

<p>熟成が進んだスティルトンは、味わいや香りがより強くなっていきます。</p>

<p>イギリス人は、ポートワインと一緒にスティルトンを食べるようですが、<br />
しっかりとしたタイプの赤ワインであればおいしく楽しめると思いますよ。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_8.html</link>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:43:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>白カビタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>白カビタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>白カビタイプのチーズは、皮の表面が白カビで覆われていて<br />
まるで粉を吹いたようになっています。</p>

<p>無殺菌の乳で作られたチーズは、自然にカビで覆われていきますし<br />
低温殺菌処理された乳で作られたチーズは人工的にカビを吹き付けて<br />
いるのです。</p>

<p>熟成は外側から中へ向かって進んで行き、段々とクリーム状になっていきます。</p>

<p><br />
<h3>「クロミエ」</h3></p>

<p>クロミエはフランスのイル・ド・フランス地方で作られている白カビタイプのチーズです。</p>

<p>低温殺菌処理された工場製のクロミエが多く出回っており、無殺菌の農場製クロミエは<br />
かなり少なくなってきています。</p>

<p>低温殺菌処理された工場製のクロミエは、品質も安定しており食べやすいと思いますが、<br />
やはり無殺菌の農場製クロミエとは味や香りに格段の差があるのです。</p>

<p>クロミエは味わいも豊かで、ほのかにナッツの香りも漂ってきます。</p>

<p>クロミエはそこまで香りも強くなく食感も程よいので、チーズが苦手な人でも<br />
食べやすいのではないかと思いますよ。</p>

<p><br />
<h3>「カマンベール」</h3></p>

<p>カマンベールはフランスのノルマンディー地方が原産で、白カビタイプだけでなく<br />
全てのチーズの中でも、最も有名な銘柄のチーズだと思います。</p>

<p>カマンベールという名前は、このチーズを発明したマリー・アレルが住んでいた<br />
村の名前からつけられています。</p>

<p>カマンベールはフランスだけでなく、ヨーロッパ全土、アメリカや日本でも<br />
精力的に作られていますが、やはりノルマンディ産の本家には遠く及ばないくらいの<br />
差があります。</p>

<p>伝統的な製法でしっかりと作られている本物のカマンベールには、<br />
「カマンベール・ド・ノルマンディ」と名前がついているので、もし購入するときには<br />
間違えないようにしっかりと名前を確認しましょうね。</p>

<p>カマンベールは、濃厚で塩気のあるミルクの風味と強めの匂いが特徴的で、<br />
良く熟成された上質のものは、驚くくらいにおいしいチーズになります。</p>

<p>日本産のカマンベールは殺菌処理がされているため、味も匂いもそんなに強くないので<br />
ある意味では誰もが食べやすいチーズだと思います。</p>

<p>チーズ好きなら是非一度、無殺菌で作られたカマンベールを食べてみてくださいね。</p>

<p><br />
<h3>「ブリ」</h3></p>

<p>ブリはフランスのブリ地方で作られている白カビタイプのチーズです。</p>

<p>また、ブリの中でも作られている村によってブリ・ド・モー、ブリ・ド・ムランが<br />
あります。</p>

<p>ブリは歴史的にも古く、製造方法にも原料の牛乳には無殺菌のものを使わないと<br />
いけないなどの厳しい規定があります。</p>

<p>そういった厳しい規定のおかげで、奥行きのある濃厚なチーズが作られている<br />
わけですね。</p>

<p>ブリはとろけそうなほどに濃厚な深みのある味わいなのですが、<br />
中でもブリ・ド・モーが一番マイルドで最高のブリだと言われています。</p>

<p>ブリ・ド・ムランは、塩分が強めでよりエッジの効いた風味を持っていて匂いも<br />
強いため、チーズに慣れていない方にとってはちょっと難しいかもしれません。</p>

<p>ブリ・ド・モーは日本でもかなり有名なチーズになっているので、チーズを多めに<br />
取り扱っているスーパーであれば、普通においてあるのではないかと思います。</p>

<p>チーズ好きにとっても満足できますし、苦手な人にとっても比較的食べやすい<br />
チーズなので、ちょっとおしゃれなパーティーなどに最適ですよ。</p>

<p><br />
<h3>「ヌシャテル」</h3></p>

<p>ヌシャテルは、フランスのオート・ノルマンディ地方で作られている<br />
白カビタイプのチーズです。</p>

<p>ヌシャテルの特徴といえば、その形状にありまして各つくり手によって<br />
大きさも形もさまざまなのです。</p>

<p>一般的には、四角形、円筒形、長方形、ハート型などがありますので、<br />
そのときの気分によって形で選んでみても面白いのではないかと思います。</p>

<p>ヌシャテルはおだやかで優しい舌ざわりですが、塩気は少し強めに作られています。</p>

<p>それほど熟成の進んでいない若いヌシャテルは、マイルドで優しい味わいなのですが、<br />
熟成が進むことにより力強くなっていきます。</p>

<p>ヌシャテルは一年中手に入れることができますが、一番おいしく食べられる時期は<br />
夏から秋にかけてと言われていて、その時期のヌシャテルを食べると塩気も<br />
和らいでいてとても食べやすいそうですよ。</p>

<p>ヌシャテルを食べるのなら、せっかくなのでハート型のものがオススメですね。<br />
おしゃれな演出としてパートナーの気分も盛り上がること間違いなしですよ。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_7.html</link>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:41:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ウォッシュタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>ウォッシュタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>ウォッシュタイプのチーズは、チーズの熟成過程の中で塩水やお酒を<br />
吹き付けたり、浸けたりしながら熟成させて作られています。</p>

<p>カビが生えることはないのですが、代わりにリネンス菌などの有用な<br />
バクテリアが繁殖することによって熟成していきます。</p>

<p><br />
<h3>「マンステール」</h3></p>

<p>マンステールは、フランスとドイツの国境あたり、アルザス地方のあたりで<br />
作られており、ドイツでは特に有名なウォッシュタイプのチーズなんです。</p>

<p>マンステールは、無殺菌の牛乳を使って農場で作られているものと低音殺菌処理<br />
された牛乳を使って工場で作られているものに分かれています。</p>

<p>工場で作られているマンステールは、一年を通して安定した品質のものを<br />
手に入れることができ、農場で作られているマンステールは、夏と秋に<br />
限定されています。</p>

<p>マンステールは塩水で洗ってあり、表面の色は黄色がかっていてベタベタしてます。<br />
匂いも強烈なので、慣れるまではちょっと大変かもしれませんが、食べてみると以外に<br />
まろやかでおいしい味なんですよ。</p>

<p>同じアルザス地方の白ワインとあわせてぜひ一度試してみてくださいね。</p>

<p><br />
<h3>「リヴァロ」</h3></p>

<p>リヴァロはフランスのノルマンディ地方で作られているウォッシュタイプのチーズです。</p>

<p>リヴァロの特徴といえば、型崩れ防止の為に側面に巻かれている３本か５本の<br />
葦のひもです。</p>

<p>最近では、葦のひもの代わりにオレンジ色の紙が使われていることもありますが、<br />
この製法が伝統的に受け継がれています。</p>

<p>一年中手に入れることはできますが、秋から春にかけてが最も上質なリヴァロが<br />
作られる時期なんですよ。</p>

<p>リヴァロは天然色素を混ぜた水や塩水で洗ってあり、強烈な匂いのわりにミルクの<br />
やさしい味がしますよ。</p>

<p>熟成しすぎていないリヴァロのほうが食べやすいようです。</p>

<p><br />
<h3>「ボン・レヴェック」</h3></p>

<p>ボン・レヴェックもフランスのノルマンディ地方で作られているウォッシュタイプの<br />
チーズです。</p>

<p>この地方の歴史的にも、最も古いチーズのうちのひとつで、牛乳で作られたチーズを<br />
塩水で洗って作られています。</p>

<p>良く熟成された、しなやかな弾力のあるさわり心地のボン・レヴェックが食べごろだと<br />
言われています。</p>

<p>ボン・レヴェックは、ウォッシュタイプのチーズの中でも匂いは控えめで、<br />
ミルクの味わいも素晴らしいので入門用としてとってもオススメです。</p>

<p><br />
<h3>「エポワス」</h3></p>

<p>エポワスは、フランスのブルゴーニュ地方で作られているウォッシュタイプで、<br />
最も有名だといわれているチーズです。</p>

<p>エポワスは牛乳を使って作られていて、特徴的なのは熟成中に塩水だけでなく<br />
マールというブルゴーニュワインになったブドウの残りかすから造られたお酒も使って<br />
洗っていることです。</p>

<p>エポワスはマールを使って洗うことにより、個性的で強烈な香りを持つようになります。</p>

<p>ミルキーでやさしい味と水気を多く含んだなめらかな食感で、チーズの王様などと<br />
呼ばれていることも納得できます。</p>

<p>エポワスをおいしく食べて楽しむには、やっぱり同じブルゴーニュ地方で造られている<br />
ブルゴーニュの赤ワインと一緒に合わせていただくのが良いのではないかと思います。</p>

<p>赤ワインと一緒に食べるとお互いのよさを引き立てあうので、すごく幸福なひと時を<br />
味わえるのではないでしょうか。</p>

<p>もちろん、ボルドーやカリフォルニアの赤ワインでも合うこと間違いなしなので、<br />
ぜひ赤ワインとともに試してみてくださいね。<br />
</p>]]></description>
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            <guid>http://www.fukusyunyu777.info/cat3/post_6.html</guid>
            
                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:37:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>フレッシュタイプのチーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>フレッシュタイプのチーズの中でも、代表的な名称のチーズを<br />
いくつか紹介していきたいと思います。</p>

<p>フレッシュタイプのチーズは乳を発酵させただけで作られているので、<br />
癖がなくとても瑞々しいのが特徴です。</p>

<p><br />
<h3>「モッツァレラ」</h3></p>

<p>モッツァレラはイタリア産のフレッシュタイプのチーズです。</p>

<p>モッツァレラは本来、水牛の乳を使って作られていたのですが、<br />
今では牛乳も使われています。</p>

<p>水牛の乳と牛乳では風味が異なっていて、水牛の乳で作られたモッツァレラの方が<br />
質が良く値段も高価なんですよ。</p>

<p>ミルクが程よく香って優しくてクリーミーな味わいですが癖がないので、<br />
料理に良く合いますよ。</p>

<p>イタリア料理ではマルゲリータなど、ピザのトッピングに使われていたり<br />
トマトとモッツァレラのサラダも定番としてよく見かけることができます。</p>

<p>最近では日本国内でも九州や北海道などで、おいしいモッツァレラが<br />
作られていますので、もし遊びに行く機会があったら牧場でできたての<br />
モッツァレラを食べてみるといいですね。</p>

<p><br />
<h3>「マスカルポーネ」</h3></p>

<p>マスカルポーネもチーズの種類の中では良く耳にすることのある名前ですよね。</p>

<p>マスカルポーネの原産国はイタリアで、日本でもティラミスがブームになった時に<br />
そのティラミスに使われている材料として瞬く間に有名になりました。</p>

<p>マスカルポーネは乳脂肪分の含有量が高く、そのままの状態でも甘みを<br />
持っているので、一見固めにあわ立たせた生クリームややわらかいバターのような<br />
感じがすると思います。</p>

<p>マスカルポーネは無塩で酸味も少ないため、ティラミスのようにお菓子の材料として<br />
使われたり、料理の材料としても頻繁に使われています。</p>

<p>マスカルポーネは一年中見かけることができますが、最もおいしいと<br />
いわれている時期は秋から冬にかけての季節で、そのままフルーツを添えて<br />
デザートとして食べられたりしています。</p>

<p>マスカルポーネは、本来出来立てを食べるのが一番おいしいので、<br />
開封後はできるだけ早く食べきってしまうようにすることが<br />
おいしく楽しむコツなのです。</p>

<p><br />
<h3>「カッテージ・チーズ」</h3></p>

<p>カッテージ・チーズの原産国はオランダと言われていますが、脂肪分の少ない<br />
良質なタンパク源としてアメリカで一躍ブームになりました。</p>

<p>カッテージ・チーズは、乳脂肪分を取り除いて低音殺菌した乳を使って作られています。<br />
それによって、あっさりとした低脂肪のチーズになるわけですね。</p>

<p>カッテージ・チーズはこれといった嫌な癖もなく、あっさりとしていることから<br />
チーズがいまいち苦手な人にとっても無理なく食べることができるチーズです。</p>

<p>ダイエット食としてだけでなく、コレステロールを意識した食事にも<br />
有効利用されているので、生活習慣病対策としてはかなり優秀な食材なのです。</p>

<p>カッテージ・チーズは、そのままバゲットやビスケットなどに添えて<br />
気軽に食べてもおいしいですよ。</p>

<p>チーズケーキなどの材料としてもよく使われたりしますし、野菜などと一緒に<br />
パンにはさんでサンドイッチにして食べたりすると、子供たちも大喜びすること<br />
間違いなしですね。</p>

<p><br />
<h3>「クリーム・チーズ」</h3></p>

<p>クリーム・チーズはアメリカ原産のフレッシュタイプのチーズで、最近は日本でも<br />
ＣＭなどでよく目にするようになったため、今特に人気のあるチーズのひとつです。</p>

<p>クリーム・チーズは、生クリームやクリームと牛乳を混ぜ合わせたものから<br />
作られていて、クリーム・チーズ内に含まれている脂肪率の違いによって<br />
さらに判別されています。</p>

<p>クリーム・チーズも、初めて見た時にはまるで生クリームやバターのように<br />
感じてしまいます。</p>

<p>クリーム・チーズは、程よい酸味となめらかさでパンやベーグルに塗って食べたり、<br />
具材を挟み込んでサンドイッチにして食べたりと手軽に楽しむことができます。</p>

<p>チーズケーキの材料としてもかなり頻繁に利用されていますし、サラダや<br />
スモークサーモンと一緒にお皿に添えて提供するのも良い方法ですよ。</p>

<p>クリーム・チーズもフレッシュタイプのチーズのため、開封後はできるだけ早く<br />
食べきってしまうことがオススメです。</p>

<p>個包装になっているものは、その点で利用しやすく便利だと思いますよ。</p>

<p><br />
<h3>「リコッタ」</h3></p>

<p>リコッタは、イタリア南部で広く作られているフレッシュタイプのチーズです。</p>

<p>リコッタとは、「再び煮た」という意味を持っていて、その名の通りリコッタは<br />
チーズを作る過程で生まれる水分（ホエー）を使って新たに乳を加えて作られています。</p>

<p>リコッタは元々羊乳を原料としていましたが、今では牛乳製・山羊乳製・水牛乳製など、<br />
沢山の種類があります。</p>

<p>日本に輸入されているリコッタは、ほとんどが牛乳で作られたものです。</p>

<p>リコッタは乳糖を多く含んでいるわりに低脂肪なのでさっぱりとしていますが、<br />
甘さもありますので、そのまま食べてもおいしいですし、ジャムやハチミツを<br />
添えて食べるとデザートにもなります。</p>

<p>イタリアでは日本の豆腐のような感覚で日常的に食べられているそうです。<br />
サラダなどに添えてもおいしく食べられますよ。</p>

<p>リコッタは日本のスーパーでも結構置いてあるところが多いので、<br />
一度試してみるのもよいと思いますよ。</p>

<p><br />
<h3>「プルサン」</h3></p>

<p>ブルサンは、フランスのノルマンディ地方で作れれているフレッシュタイプのチーズです。</p>

<p>ブルサンは最近日本のスーパーでも置いてあるお店が多くなっているので、<br />
目にしたことがある人も多いと思います。</p>

<p>ブルサンは低温殺菌処理された牛乳が使われていて、それにクリームを加えることで<br />
リッチなチーズに仕上げています。</p>

<p>また、ブルサンの特徴といえばガーリックやハーブ、胡椒などが加えてあることで<br />
それによってこのチーズの楽しみ方は幅の広いものになっています。</p>

<p>ガーリックとハーブのブルサンはそのまま食べてもおいしいですし、パンに塗ったり<br />
サラダにあわせたりして食べるとアクセントになっていいです。</p>

<p>胡椒のブルサンはそのまま食べるとちょっと胡椒がきつめですが、その分肉料理の<br />
ソースに使ったりすると、とてもおいしく食べられると思います。</p>

<p>ブルサンはチーズが苦手な方にとってもとても食べやすいチーズなので、<br />
入門用としてブルサンからスタートしてみるのもいいかもしれません。<br />
</p>]]></description>
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                <category>いろいろなチーズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:34:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チーズが合う料理</title>
            <description><![CDATA[<h2>チーズはいろいろな料理と相性バッチリ</h2>

<p>チーズは洋風の料理であれば、かなり幅広く活用することができますよ。</p>

<p><br />
日本でもよく使われているのは、やっぱりピザやグラタンなどの</p>

<p>オーブンで焼く料理ですよね。</p>

<p><br />
とろけるタイプのプロセスチーズをかけるだけでとてもおいしくなりますし、</p>

<p>モッツァレラなどを使うとチーズのおいしさを味わうことができます。</p>

<p><br />
フレッシュタイプのチーズは、サラダのなかに入れてもおいしいです。</p>

<p><br />
ハードタイプのチーズは、すりおろしてパスタやサラダの上に</p>

<p>たっぷりかけて食べると料理の味がより引き立ちますよ。</p>

<p><br />
クリーム・チーズやマスカルポーネなどはケーキの材料などにも最適で、</p>

<p>これらを使ってチーズケーキを作ると濃厚でミルク感たっぷりで最高です。</p>

<p><br />
また、チーズに合わせるものと言えばやっぱりワインが思い浮かぶのでは</p>

<p>ないでしょうか。</p>

<p><br />
ワインを合わすときには、基本的に同じ地方で作られたもの同士を</p>

<p>選んで合わせると失敗はしないと思います。</p>

<p><br />
そして、あっさりとしたタイプのチーズには軽くてフレッシュなワイン、</p>

<p>熟成の進んだ濃厚なチーズにはフルボディーのワインを合わせるように</p>

<p>すればとてもおいしく楽しめますよ。<br />
</p>]]></description>
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                <category>チーズについて</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:33:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チーズの保存方法</title>
            <description><![CDATA[<h2>チーズを長期間保存する方法は</h2>

<p>チーズは乳製品のため、保存方法はやはり気になりますよね。</p>

<p><br />
日本でよく売られているプロセスチーズの種類であれば、</p>

<p>基本的に長期保存が可能です。</p>

<p><br />
大体は個包装になっているため、冷蔵庫で管理さえしておけば</p>

<p>封を開けていないチーズであれば賞味期限内は安心して食べられます。</p>

<p><br />
ナチュラルチーズの場合は、その種類によって違いが出てきます。</p>

<p>未開封のものであれば、冷蔵庫で管理していれば賞味期限内は</p>

<p>安心して食べられます。</p>

<p><br />
フレッシュタイプのチーズのように、水分量が多いタイプのものは</p>

<p>新鮮さが命なので開封後はできるだけ早く食べきってしまうほうが</p>

<p>良いですよ。</p>

<p><br />
フレッシュタイプのチーズは、他の食品などの匂いを吸収しやすいため</p>

<p>しっかりと密閉して保管してくださいね。</p>

<p><br />
その他のナチュラルチーズであれば、切り口をしっかりとラップなどで</p>

<p>覆って冷蔵庫保存しておけば一週間程度は大丈夫ですよ。</p>

<p><br />
また、ハードタイプのチーズであればカビさえ発生しなければ長期間</p>

<p>楽しむことができます。</p>

<p><br />
チーズをおいしく楽しむには、一度に食べ切れるくらいの量を</p>

<p>その都度購入するのが一番ですね。<br />
</p>]]></description>
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                <category>チーズについて</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:32:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チーズの種類</title>
            <description><![CDATA[<h2>チーズといっても様々な種類があります</h2>

<p>普段の買い物でスーパーに行ったときに、チーズ売り場を見てみると</p>

<p>大体は国産のプロセスチーズや数種類のクリームチーズ、</p>

<p>カマンベールチーズなどが置いてありますよね。</p>

<p><br />
それでも、最近はチーズ人気もあって輸入品を多く扱っているような</p>

<p>スーパーに行けば、いままででは見たこともなかったような色々な種類の</p>

<p>チーズにも出会えるようになってきました。</p>

<p><br />
ただ、チーズを見ていると色や形の違いはなんとなくわかりますが、</p>

<p>実際にどういった種類があるのかは案外知られていないんですよね。</p>

<p><br />
チーズの種類を分けてみると、加熱処理されたプロセスチーズと</p>

<p>非加熱処理のナチュラルチーズに分けられ、ナチュラルチーズは</p>

<p>以下７種類のタイプにわけられます。</p>

<p><br />
フレッシュタイプ、ウォッシュタイプ、</p>

<p>白カビタイプ、青カビタイプ、</p>

<p>セミハードタイプ、ハードタイプ、</p>

<p>シェーブルタイプです。</p>

<p><br />
同じ種類のチーズの中でも匂いや食感など、結構違いがあるんですよ。</p>

<p><br />
プロセスチーズばかりに慣れていて、初めて青カビタイプのチーズを</p>

<p>食べたときなど、同じチーズという食べ物とは思えないような不思議な</p>

<p>感覚を受けたりもします。</p>

<p><br />
それでも、食べているとやっぱりおいしいなと思うようになるので、</p>

<p>私はチーズがやめられないのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat2/post_2.html</link>
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                <category>チーズについて</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:30:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チーズの栄養成分</title>
            <description><![CDATA[<h2>チーズにはいろいろな栄養素が</h2>

<p>チーズは乳製品なので、栄養も豊富そうなイメージが</p>

<p>あるのではないかと思います。</p>

<p><br />
その分、沢山食べてしまうと高カロリーで太ってしまうのではないかと</p>

<p>ちょっと気になる点もありますよね。</p>

<p><br />
チーズの栄養成分について、実際にはどういったものなのかを</p>

<p>見ていきましょう。</p>

<p><br />
チーズに含まれている栄養成分は、カルシウム・たんぱく質をはじめ、</p>

<p>ビタミンＡ・ビタミンＢ２・鉄分などが豊富に含まれているのです。</p>

<p><br />
チーズのなかに含まれているたんぱく質は、発酵・熟成によって</p>

<p>体内に吸収しやすい形に変化していますし、アミノ酸もバランスよく</p>

<p>含まれています。</p>

<p><br />
カルシウムを効率よく体内に取り入れるためには、たんぱく質の力が</p>

<p>必要になりますので、チーズを食べることによって凄く効率よく</p>

<p>両方を吸収することができるのです。</p>

<p><br />
チーズは高カロリーで太りやすいイメージについても、</p>

<p>豊富に含まれているビタミンＢ２が解決してくれます。</p>

<p>ビタミンＢ２は、脂肪を燃焼させる働きがあるため、むしろ代謝を</p>

<p>高めてくれることによってダイエットにも効果的なのです。</p>

<p><br />
もちろん発酵食品なので、乳酸菌が整腸作用・善玉菌の活性などを</p>

<p>促してくれますよね。</p>

<p><br />
こうやって栄養成分をみてみると、女性は本能でチーズを</p>

<p>求めているのかもしれませんね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat2/post_1.html</link>
            <guid>http://www.fukusyunyu777.info/cat2/post_1.html</guid>
            
                <category>チーズについて</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:25:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>チーズが出来る過程</title>
            <description><![CDATA[<h2>チーズが出来上がるまで</h2>

<p>チーズがまだ珍しい食材だった頃には、匂いや食感などで</p>

<p>お年寄りの方の中にはチーズが苦手という人も多かったですよね。</p>

<p><br />
でも、最近の洋食系の食べ物ではチーズがふんだんに使われています。</p>

<p><br />
特に、女性や子供にとってはチーズが乗っかっているだけでも</p>

<p>うれしくなってきますよね。</p>

<p><br />
チーズといえば、やはり外国産のものが多いように思いますが、</p>

<p>最近では日本の酪農家の方たちもおいしいチーズを沢山作られるように</p>

<p>なってたので、チーズ好きにとってはもうたまりません。</p>

<p><br />
そんなおいしいチーズってどうやって作られているのでしょうか？</p>

<p><br />
まず、チーズの原料になっている乳ですが、牛だけでなく、水牛、羊、山羊</p>

<p>などからとれる乳もチーズの原料として使われています。</p>

<p><br />
その絞り取った乳に、レンネットという酵素やレモン汁などの酸を加えて</p>

<p>凝固させることによって、乳が白い塊部分（カード）と水分（ホエー）に</p>

<p>分離していきます。</p>

<p><br />
その白い塊をさらに絞り、水分を除くことによってフレッシュチーズが</p>

<p>できあがるのです。</p>

<p><br />
フレッシュチーズをベースにして、さらに発酵・過熱・熟成をしていく</p>

<p>ことによって、さまざまなタイプのチーズが作られているのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukusyunyu777.info/cat2/post.html</link>
            <guid>http://www.fukusyunyu777.info/cat2/post.html</guid>
            
                <category>チーズについて</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 12:22:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>リンク集３</title>
            <description><![CDATA[<p>当サイトでは相互リンクを募集しております。<br />
相互リンクをご希望の方は、<a href="<$MTBlogURL$>link.html">相互リンク募集</a>をご覧ください。
</p>

<h2>リンク集</h2>
<dl class="link-page">

<dt><a href="http://fx007.arrow.jp/setu/" target="_blank">必殺！　節約レシピ集</a></dt> <dd>今の世の中、どこを見ても不景気の文字を背負った家族の姿が目に付きます。そしてそんな一家の大黒柱であるお父さんを支えるために家計のやりくりに悩む主婦も多いことでしょう。そんな主婦の味方となれるサイトがここです。</dd>
<dt><a href="http://www.oishiimono.net/" target="_blank">簡単！ホームベーカリーでおいしい天然酵母パン</a></dt> <dd>ホームベーカリーでパネトーネマザー粉や天然酵母を使ってパン作りしている主婦です。おいしかったホームベーカリーレシピ、使っている天然酵母、道具、材料を紹介します。</dd>
<dt><a href="http://cake.cookin-recipe.info/" target="_blank">ケーキ·ケーキ·ケーキ</a></dt> <dd> ケーキ教室通い歴15年。食いしん坊 Kei による、簡単なケーキ·レシピとケーキ情報のサイト</dd>
<dt><a href="http://www.tommy.ne.jp/" target="_blank">Tommy's House</a></dt> <dd>ケーキと一口で言ってもいろいろな種類があります。 たとえば、形状や用途で分けてもショートケーキ、ロールケーキ、ウェディングケーキ、バースデーケーキ、クリスマスケーキ、プチフール、ブント・ケーキなどあります。</dd>
<dt><a href="http://www.reshi.homebakery.jp" target="_blank">ホームベーカリー販売専門店　【パンこねレシピ】</a></dt> <dd>ホームベーカリー激安販売店【パンこねレシピ】では、全国送料無料・代引手数料も無料でお届けできます。こね・発酵・焼きの独立モード搭載のホームベーカリーがあります。</dd>
<dt><a href="http://happycooking.bamix01.iron-chef.jp" target="_blank">バーミックス専門店【Happy cooking♪】</a></dt> <dd>新米主婦に大人気のハンドミキサー「バーミックス」の販売。コンパクトながら、パワフルで多機能！後片付けもらくちんです。バーミックスを使った簡単レシピもあり。</dd>
<dt><a href="http://ejamsradio.com/" target="_blank">ゆず茶生活</a></dt> <dd>ゆず茶って、最近よく目にしますが、マーマレードの一種です。 お茶代わりにいかがでしょう？</dd>
<dt><a href="http://www.p140p.com/" target="_blank">美味しいお菓子図鑑</a></dt> <dd>オススメの美味しいお菓子をたくさん紹介していきます！！</dd>
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</dl>
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            <link>http://www.fukusyunyu777.info/link/link3.html</link>
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                <category>リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:35:11 +0900</pubDate>
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            <title>リンク集２</title>
            <description><![CDATA[<p>当サイトでは相互リンクを募集しております。<br />
相互リンクをご希望の方は、<a href="<$MTBlogURL$>link.html">相互リンク募集</a>をご覧ください。
</p>

<h2>リンク集</h2>
<dl class="link-page">

<dt><a href="http://www.esuka.jp/xmascake/" target="_blank">クリスマスケーキの作り方簡単レシピ集</a></dt> <dd>年末のこのクソ忙しいときにクリスマスケーキなんか作ってられるか？ まあまあそう言わずに！ 簡単な作り方のレシピをこっそり教えてあげますから...。ねっ？ ほおらクリスマスケーキ作りも意外と簡単でしょ？</dd>
<dt><a href="http://www.e-sunfarm.co.jp/index.htm" target="_blank">サンファーム乳業</a></dt> <dd> お誕生日にアイスケーキをお取り寄せ！アイスクリーム、シャーベットの牧場直送販売！</dd>
<dt><a href="http://www.0141banzai.jp/" target="_blank">お取り寄せグルメ口コミサイト0141万歳！</a></dt> <dd>スイーツ、産地直送などの厳選お取り寄せグルメの口コミサイト</dd>
<dt><a href="http://gourmet1ban.seesaa.net/" target="_blank">グルメ一番/美味しいグルメとスイーツのお取り寄せ</a></dt> <dd>ネットで買える、特選グルメやこだわりスイーツなど、旨いモノのお取り寄せ情報を集めました。</dd>
<dt><a href="http://cake.i-love.cc/" target="_blank">お取り寄せ！アイラブケーキ♪</a></dt> <dd>厳選した有名人気お取り寄せケーキのみを口コミと一緒に紹介する、お取り寄せケーキ専門口コミサイト！</dd>
<dt><a href="http://www.matora.com/calorie/calorie00257.html" target="_blank">食品のエネルギー・カロリーがすぐにわかるサイト</a></dt> <dd>このページではチョコレートケーキのカロリー、栄養価などを紹介しています。チョコレートケーキのカロリー、栄養価などの情報をご自分の生活にぜひ役立てて下さい。</dd>
<dt><a href="http://www.kantanda.com/pati/" target="_blank">パティシエ・お菓子職人になるには</a></dt> <dd>パティシエとはお菓子・ケーキ職人のことです。お菓子は老若男女問わず好かれ、大変人気のある職業です。</dd>
<dt><a href="http://www.ks5y.net/okasi/" target="_blank">簡単お菓子レシピ</a></dt> <dd>お菓子づくりはちょっとめんどうと思っている人に、おすすめの簡単お菓子レシピです。ダイエットクッキーレシピや炊飯器やレンジで簡単に作るお菓子レシピなどをご紹介します</dd>
<dt><a href="http://sweetsgourmet.seesaa.net/" target="_blank">食いしん坊プリンのグルメ日記</a></dt> <dd>食いしん坊のプリンが、美味しいもの、食べ歩き、お取り寄せ、スイーツ、洋菓子、和菓子などについて綴るグルメ日記です。</dd>
<dt><a href="http://www.gurume-link.com/" target="_blank">全国グルメなご当地食材検索</a></dt> <dd>人気の食材、スイーツなどグルメ情報を紹介します。</dd>
<dt><a href="http://naonao.town-web.net/" target="_blank">食いしん坊デート ～阪神間グルメ～</a></dt> <dd>実際に行ってきたから自信を持って紹介する今風グルメの決定版！</dd>
<dt><a href="http://cheesecake.neene.net/" target="_blank">チーズケーキ．Ｎｅｔ</a></dt> <dd>チーズケーキ専門サイトです。とびきりおいしいチーズケーキをご紹介します。</dd>
<dt><a href="http://www.arigateaux.com/" target="_blank">モンブラン 焼き菓子 通販【パティスリーララ】</a></dt> <dd>モンブランと焼き菓子が人気の取寄せケーキ、スイーツ専門店です。天然酵母パンも色々取り揃えてお待ちしております</dd>
<dt><a href="http://www.honey-katuyou.com" target="_blank">ケーキ・洋菓子厨房</a></dt> <dd>おいしいケーキ・洋菓子を作るとき、食べるときに役立つ情報を紹介しております。</dd>
<dt><a href="http://www.sweets-city.net/" target="_blank">スイーツ・お取り寄せスイーツのスイーツシティ-SWEETS CITY-</a></dt> <dd>スイーツシティでは全国のスイーツ、お取り寄せスイーツをカテゴリ別、エリア別に掲載しております。</dd>
<dt><a href="http://www.chulato.jp/" target="_blank">沖縄　那覇のジェラート専門店　Chulato</a></dt> <dd>「美と健康」にこだわった無添加・天然素材100％のジェラート専門店</dd>
<dt><a href="http://cheesecake-no1.seesaa.net/" target="_blank">チーズケーキマニア発！チーズケーキの作り方レシピ</a></dt> <dd>チーズケーキマニアが簡単で美味しいチーズケーキの作り方、レシピを紹介します。</dd>
<dt><a href="http://t-garden.net.net/souffle-cheesecake/" target="_blank">スフレチーズケーキの香り </a></dt> <dd>好みのスフレチーズケーキがきっと見つかる！極上チーズケーキコレクション他、スフレチーズケーキの作り方・レシピ一覧、チーズケーキの由来雑学など。</dd>
<dt><a href="http://angelchocolat.web.fc2.com/" target="_blank">Angelchocolat #エンジェルショコラ♡</a></dt> <dd>おすすめスイーツの紹介・お菓子スイーツのレシピのサイトです</dd>
<dt><a href="http://monosirikun.com/okasiresipi/" target="_blank">誰も教えたがらない！美味しいお菓子レシピ</a></dt> <dd>一度食べたら止められない美味しいお菓子レシピの作り方をあなたにだけこっそり御紹介します♪作り方はとっても簡単！是非チャレンジしてみて下さい！</dd>
<dt><a href="http://okashi.a-memo.com/" target="_blank">お菓子の簡単レシピ</a></dt> <dd>自分で作ったお菓子には、既製品にはない温かさがあります。このお菓子のレシピは、誰にでも作れる簡単なものですから、ぜひ楽しんでいただければ嬉しく思います。</dd>
<dt><a href="http://reatizu.masa-mune.jp/" target="_blank">美味しいレアチーズの作り方</a></dt> <dd>ヨーグルトとレアチーズ</dd>


</dl>
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            <link>http://www.fukusyunyu777.info/link/link2.html</link>
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            <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 14:33:18 +0900</pubDate>
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